オプション取引とは

CFDってなに

CFDってなに
  • 店頭CFD取引は、お客様と証券会社との相対取引になります。
    取引にあたっては、まず、お客様は証券会社に証拠金を差し入れ、CFD取引(注文するCFD銘柄、買建または売建の別、注文数量、価格等)の注文を指示します。その後、反対の取引を行うことにより一連の取引を決済致します。この間、証券会社は、お客様との間で生じたポジションリスクを回避するための取引を行っています。
    (注1)
    証券会社は通常、顧客の注文と同等程度の注文を取引所または提携金融機関等に発注することにより、顧客が利益を出し、証券会社がその分の損失を被るリスクを減少させています。こうした取引所または提携金融機関等との間で行う取引のことを「カバー取引」といいます。
  • 証券CFD取引では証拠金をもとに、レバレッジ(注2)を効かせた取引が可能であるため、多額の利益を得る可能性がある半面、証拠金を超える多額の損失を被るおそれがあります。また、ほかにも様々なリスクが想定されます。取引を行う前には証券会社からリスクの説明を受け、契約締結前交付書面や説明書等をよく読んで理解し、自己の資力、取引経験および取引目的等に照らして適切であると判断する場合にのみ、自己の責任において取引を行いましょう。
    (注2)
    レバレッジとはてこを意味し、CFD取引においては、預けた証拠金を担保にすることで、証拠金の額を超える取引が可能になることを意味します。
    (注3)
    ロスカット取引とは、お客様の証拠金が必要証拠金の一定額を下回った場合、損失の拡大を防ぐために、お客様の取引を強制的に終了させるための取引をいいます。

よくあるご質問 CFD

CFDとはContract For Differenceの略称で、日本語では差金決済取引をさします。
差金決済とは、売買の際に取引金額全額のやりとりをせずに、売買の結果として発生した差額のみをやりとりする方法で、また、CFDは証拠金取引でもあるため株式や現金を担保にレバレッジを効かせた取引が可能です。
現物株が、投資資金と同じ金額の運用を行う取引であるのに対し、CFDの取引は、「レバレッジ」といわれる原理を利用して、当社では投資資金の10倍または5倍の金額で運用を行うことができます。対象銘柄の値上がりを期待した買建により収益を求める一方、対象銘柄の値下がりにより収益が見込める売建ができることも大きな特徴です。

必要証拠金とは、新たに建玉を建てるために必要な資金のことです。
新規に取引を行う際に、取引余力から必要証拠金が拘束されます。 CFDってなに
必要証拠金の額は下記の通りです。

【10倍CFD】
日本時間の8時~翌6時59分(夏時間:7時~翌5時59分)
なお、米国市場休場等の理由により取引時間に変更があった場合は、当社WEBにてお知らせいたしますのでご確認ください。

【既に当社に証券取引口座をお持ちのお客様】
新たに口座開設の必要はございません。お取引をご希望のCFDアプリをインストールしていただき、現在お持ちの「会員ID、パスワード」でログインしてお申し込みのお手続きを行ってください。
お申し込みの際に、契約締結前交付書面、取引約款等の内容及び取引に伴うリスクについて十分にご理解いただいたうえで、証券CFD取引に関する確認書を電磁的に差し入れていただきます。
なお、既に当社で証券取引口座をお持ちのお客様は、本人確認書類等のご提出は必要ございません。

1.すでに当社に証券取引口座を開設していること
2.年齢20歳以上、75歳未満であること
3.当社より常時連絡がとれること
4.日本国内に居住していること、米国人・グリーンカード(米国永住権)保有者・米国居住者及び当社国籍情報を未登録の方でないこと
5.本約款および契約締結前交付書面等の書面をよく読み本取引にかかるリスクおよび商品の性格を十分に理解し、電磁的方法により交付されることに承諾し、その内容の全てに同意していること
6.十分な証券知識があること
7.株式の投資経験があること
8.3万円以上の金融資産があること
9.当社から電話またはメールにより常時連絡がとれること、及びお客様の連絡先電話番号、メールアドレスを正確にご登録いただけること
10.過去に金銭の授受等で当社との間で問題を生じていないこと
11.金融商品取引業者にお勤めでないこと
12.登録金融機関業務に従事されていないこと
13.金融商品仲介業を営んでいないこと
14.金融商品仲介業務に従事されていないこと
15.その他当社が定める基準を満たすこと

CFDってなに?

レバレッジをかけて取引すると、追証(おいしょう)が発生する可能性があります。追証とは「追加証拠金」のことで、損失が出た場合、お金を追加して入れなければ取引が強制終了になってしまうものです。
相場が急激に動くと多額の追証が発生してしまい、追証を払えないと多額の損失が確定しまう可能性があります。追証が発生してしまう可能性があるのは、CFDの大きなデメリットでしょう。
※LINE CFD では追証が発生することはございません。

株式との損益通算ができない

まとめ

監修者プロフィール

渡辺 智(ワタナベ サトシ)
FP1級、証券アナリスト。

ああなれば、こうなる!?知っておきたい金融マーケットの「方程式」

〈話題の米国株〉株式分割に注目したい!《アマゾン・ドット・コム》

実はカンタン!CFD解説② CFDをかしこく活用する方法

長期投資と短期投資の“いいとこ取り” CFDってなに CFDで資金効率良くリターンを実現

注目のキーワード

人気記事ランキング

キャンペーン

LINE証券の公式SNS

LINE証券 LINE公式アカウントでおトクな情報を受け取ろう

LINE証券 最短3分・スマホで完結 いますぐ無料口座開設

当社でのお取引にあたっては、各商品毎に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
金融商品のお取引においては、株価の変動、為替その他の指標の変動等により損失が生じるおそれがあります。
また、商品等の種類により、その損失の額が保証金等の額を上回るおそれがあります。
上記の手数料等およびリスク・ご注意事項についての詳細はこちらをよくお読みください。
お取引に際しては、契約締結前交付書面および目論見書等の内容をよくお読みください。
当社は日本国内にお住まいのお客様を対象にサービスを提供しています。

FX取引(店頭外国為替証拠金取引)は、一定の証拠金を当社に担保として差し入れ、外国通貨の売買を行う取引です。
多額の利益が得られることもある反面、多額の損失を被る危険を伴う取引です。預託した証拠金に比べて大きな金額の取引が可能なため、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る変動を直接の原因として損失が生じ、その損失の額が預託した証拠金の額を上回るおそれがあります。
取引手数料は0円です。ただし、当社が提示する通貨の価格の売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。
注文の際には、各通貨ペアとも取引金額に対して4%以上(レバレッジ25倍)の証拠金が必要になります。当社でお取引を行うに際しては、 「店頭外国為替証拠金取引の取引説明書」等をよくお読みいただき、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただき、ご自身の判断にてお取引ください。

CFD取引は預託した証拠金に比べて大きな金額の取引が可能なため、原資産である株式・ETF・ETN・株価指数・その他の指数・商品現物・商品先物、為替、各国の情勢・金融政策、経済指標等の変動により、差し入れた証拠金以上の損失が生じるおそれがあります。
取引金額に対して、商品CFDは5%以上、指数CFDは10%以上、株式CFD・バラエティCFDは20%以上の証拠金が必要となります。
取引手数料は無料です。手数料以外に金利調整額・配当調整額・価格調整額が発生する場合があります。
当社が提示する価格の売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。相場急変時等にスプレッドが拡大し、意図した取引ができない可能性があります。
原資産が先物のCFDには取引期限があります。その他の銘柄でも取引期限を設定する場合があります。
当社の企業情報は、当社HP及び日本商品先物取引協会のHPで開示されています。

LINE証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第3144号、商品先物取引業者
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会

CFDってなに

世の中には、数多くの金融商品が存在します。それは、それだけ多くの投資機会があることを意味しています。
株式・外国為替・原油・金など様々な資産の相場が、年間を通じてニュースや経済的事象により変動します。
CFDなら、たった一つの口座で、あらゆる資産に幅広く投資が可能です。
為替や株価指数のようによく目にするものから、外国株式や商品(原油や金など)のようにグローバルなものまで、様々な資産に投資することができます。
CFDは、世界中の投資チャンスにアクセスしやすい金融商品とも言えるかもしれません。

あらゆる資産に、幅広く投資が可能

CFDの仕組みって ? CFDの仕組みはFXと同じ!
キーワードは「差金決済取引」と「証拠金取引」

CFDはContract for difference の略で、「差金決済取引」を指します。
差金決済取引とは、「差額だけをやり取りする」取引。
利益が出たら利益分のみ受け取り、損失が出たら損失分のみを支払う形で取引を行います。

差金決済では、担保として「証拠金」を預けることにより、取引したい金額を全額用意することなく取引ができます。
これを「証拠金取引」と呼びます。
つまり、手持ち資金よりも大きな金額で取引可能ということです。
もちろん、手持ち資金内での取引も可能ですのでご安心ください。

CFDの仕組み

CFD取引の魅力

取引手数料

取引手数料完全無料

少ない資金ではじめる

証拠金取引を活用し、少ない資金から取引可能です。
また、先物取引に比べ、小口で始められるのも魅力です。
単位が大きすぎて先物取引を悩んでいる方、株価指数や商品(CFDってなに 原油、金など)への投資が初めての方にもおススメです。

少ない資金から取引可能

最低必要証拠金 CFDってなに
WTI原油 約6,500円
米国NQ100 約177,000円
日本225 約27,000円
米国NQ100ミニ 約18,000円
天然ガス 約4,300円

ライフスタイルに合わせて

CFDは、ほぼ24時間取引可能。
最長で月曜日〜金曜日の午前8:00~翌午前7:00まで取引することができます。
(※米国夏時間は、月曜日〜金曜日の午前7:00~翌午前6:00まで)
夜間も日本の祝日も取引可能なため、ライフスタイルに合わせて取引ができます。

最長で月曜日〜金曜日の8:00〜翌6:45まで ほぼ24時間取引可能

売りから始める

安いところで買って、高く売る 高い所で売って安く買い戻す

代表的な銘柄

不動の人気銘柄「日本225」

「日本225」は、日本を代表する225社の株価から算出されるシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)、シンガポール証券取引所(SGX)に上場された株価指数の先物を参照原資産としたCFDです。 CFDってなに
CME・SGX・JPX各3市場における日経平均先物の取引時間をすべて網羅しており、ほぼ24時間取引可能なのが最大の魅力です。
値動きに関しても、原油などと比較すると小さい傾向があるものの、米国など主要先進国の株価指数先物の中では大きい傾向があります。

「日本225」 レバレッジ10倍

世界中が注目する「米国30」

「米国30」は、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)に上場されているダウ先物ミニが参照原資産となっているCFDです。
ダウ平均株価は、アメリカのNY証券取引所とNASDAQに上場している、様々な業種を代表する30社の株価から算出されている株価指数です。世界一の経済大国であるアメリカを代表するような30社から構成されているため、世界を代表する株価指数として、世界中の投資家から注目されています。
代表的な指標のため、情報入手がしやすく、取引が始めやすい銘柄とも言えます。

「米国30」 レバレッジ10倍

世界的に活発に取引される「WTI原油」

「WTI原油」は、世界で最も活発に取引される商品先物、オクラホマ州クッシング受渡の国際原油指標であるWTI原油先物を原資産とした人気銘柄。
原資産を取引する場合、証拠金は概ね約2,500ドル程度(約定代金約52,000ドル)と敷居が高く感じると思います。
しかし、当社CFDであれば、約3,300円程度の小口から取引可能です。
少額から投資を始められることが、CFDで原油投資をする魅力の一つです。

「原油」 レバレッジ20倍

CFDってなに
GMOクリック証券
WTI原油(CFD)
国内ネット証券A社
WTI原油先物
国内先物A社
東京原油先物
取引手数料無料 約779円 約4,180円
単位 バレル バレル キロリットル
最低必要証拠金 約6,CFDってなに 500円 約1,214,000円 約364,000円
取引単位 CFD価格の 10倍 先物価格の1,000倍 先物価格の50倍
レバレッジ 20倍 約11.20倍 約12.9倍

※2022/5/1当社調べ 最低必要証拠金額は2022年4月の平均値となります。
最低必要証拠金は相場の状況や為替レートにより変動します。

有事の金「金スポット」

「金スポット」は、外国為替取引のように、ほぼ24時間相対取引が行われているロコ・ロンドン・スポット市場の金価格を参照原資産とするCFDです。
TOCOM(東京商品取引所)金先物の取引時間に中断がある一方、当社金スポットは中断もなく連続して取引が可能です。
値動きは日本225や原油などよりも小さい傾向があり、他のメタル系(銀、銅、白金など)の中でも小さい傾向があることから、取引し易い銘柄と言えます。
参考までに、一般的にインフレだと金価格は上昇しやすく、逆にデフレだと下落しやすい傾向があります。また、地政学的リスクが高まると、現物保有のニーズが高まり、金などの現物資産が買われやすいという傾向があります。

 「金スポット」 レバレッジ20倍

幅広い銘柄をラインナップ!

株価指数 日本225 / 米国30 / 上海A50 / ドイツ40 商品 WTI原油 / 金スポット / 銀スポット / 天然ガス CFDってなに ETF、ETN、REIT 原油ブル2倍ETF / 米国VIブルETF / 米国30ブル3倍ETF / グローバル不動産ETF / オーストラリア株式指数ETF / ロシア株式指数ETF 米国株、中国株 テスラ / NVIDIA / Twitter / Alphabet(旧Google)/ Amazon / Meta Platforms(旧 Facebook) / ネットフリックス / マイクロソフト / Apple / コインベース

商号:GMOクリック証券株式会社 (GMO CLICK Securities, Inc.)
本社:東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス
設立:2005年10月
資本金:43億4,666万3,925円
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第77号 商品先物取引業者 銀行代理業者 関東財務局長(銀代)第330号 所属銀行:GMOあおぞらネット銀行株式会社
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

証券CFD(差金決済)取引の特徴やリスクとは?

CFD取引イメージ

取引例

  • 店頭CFD取引は、お客様と証券会社との相対取引になります。
    取引にあたっては、まず、お客様は証券会社に証拠金を差し入れ、CFD取引(注文するCFD銘柄、買建または売建の別、注文数量、価格等)の注文を指示します。その後、反対の取引を行うことにより一連の取引を決済致します。この間、証券会社は、お客様との間で生じたポジションリスクを回避するための取引を行っています。
    (注1)
    証券会社は通常、顧客の注文と同等程度の注文を取引所または提携金融機関等に発注することにより、顧客が利益を出し、証券会社がその分の損失を被るリスクを減少させています。こうした取引所または提携金融機関等との間で行う取引のことを「カバー取引」といいます。
  • 証券CFD取引では証拠金をもとに、レバレッジ(注2)を効かせた取引が可能であるため、多額の利益を得る可能性がある半面、証拠金を超える多額の損失を被るおそれがあります。また、ほかにも様々なリスクが想定されます。取引を行う前には証券会社からリスクの説明を受け、契約締結前交付書面や説明書等をよく読んで理解し、自己の資力、取引経験および取引目的等に照らして適切であると判断する場合にのみ、自己の責任において取引を行いましょう。
    (注2)
    レバレッジとはてこを意味し、CFD取引においては、預けた証拠金を担保にすることで、証拠金の額を超える取引が可能になることを意味します。
    (注3)
    ロスカット取引とは、お客様の証拠金が必要証拠金の一定額を下回った場合、損失の拡大を防ぐために、お客様の取引を強制的に終了させるための取引をいいます。

Contents


コンテンツ

CFDってどんな取引?

下矢印

取引のレート配信は、通常の株式とは少し異なります。東京証券取引所などで株式を売買する時の値段は、 オークション方式 で行われています。例えば、株式を売りたい人と株式を買いたい人(投資家)が出会って初めて価格が決まります。100円で買いたい人(投資家)と100円で売りたい人(投資家)の注文が出会って初めて100円での取引が成立する訳です。200円でも買いたい、300円でも買いたいといった状況だったとしても売る人がいなければ売買は成立しません。それが東京証券取引所の現物株や大阪取引所のデリバティブ取引で採用されているオークション方式です。

一方、くりっく株365の仕組みは マーケットメイク方式 という方式です。

左上に表示されている日経225証拠金取引のレートを見ると左側に「買気配(売注文)149枚 23031」右側に「売気配(買注文)50枚 23037」と表示されています。それぞれ23,031円と23,037円という現在のレートを表しています。このレートを配信しているのがマーケットメーカーです。
お客様が発注した注文は、マーケットメーカーが提示している注文と相対して成立します。オークション方式で行われている先物取引では、必ず売り建玉の枚数と買い建玉の枚数がイコールになりますが、マーケットメイク方式で行われているくりっく株365ではそうはなりません。状況に応じて買い建玉が多かったり、売り建玉が多かったりします。

東京本社

大阪支店

セミナーで一緒に勉強しませんか?

RSSフィード

各種お知らせ

「くりっく365」「くりっく株365」におけるリスクについて

・「くりっく365」「くりっく株365」は、元本及び収益が保証された取引ではありません。取引の額が預託された証拠金に対して非常に大きく、相場急変動等により建玉を維持するため追加証拠金の預託が必要となる場合や、お客様が預託された証拠金を上回る損失が生じる恐れがある取引です。
・ご契約・お取引に際しましては、当該商品等の「契約締結前交付書面」「取引説明書」等をよくお読みいただき、取引の仕組み・内容・リスク等を十分ご理解の上、ご自身の判断と責任においておこなってください。
・くりっく株365・くりっく365ではマーケットメイク方式を採用しており、表示する売付価格と買付価格に差があります。くりっく365の証拠金額は、レバレッジ25倍上限付きHV方式で計算されており、くりっく株365の証拠金額はリスクに応じて算定される方式を採用しているためレバレッジ比率は一定ではありません。最新の証拠金額は「証拠金基準額(くりっく365・くりっく株365)」よりご確認ください。
・くりっく株365・くりっく365では注文が成立した際に手数料が掛かります。手数料の額はお取引口座の内容や銘柄により異なり、くりっく株365では1枚あたり最大で4,400円(税込)、くりっく365の通常銘柄では1枚あたり最大1,100円(税込)、くりっく365のラージ銘柄では1枚あたり最大で11,000円(税込)です。詳しくは「サービス内容と手数料(くりっく365・くりっく株365)」をご確認ください。

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1614号
商品先物取引業者 農林水産省指令28食産第3988号
経済産業省20161108商第10号

加入協会:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会

※「くりっく365」「取引所為替証拠金取引 くりっく365」「取引所FX くりっく365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称です。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる