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バイナリー オプション 経済 指標 見方

バイナリー オプション 経済 指標 見方

総務省統計局が作ってくれた便利な「統計ダッシュボード」。

【外為どっとコム】『LIVE配信 オンラインセミナー 米雇用統計』米テーパリングで、世界はどうなる?人気FXストラテジスト・シティ高島氏が見通す為替相場の行方は~9/3(金)21時より開催~

事前お申込み不要!【スマホ視聴OK】『LIVE配信 オンラインセミナー ⽶雇⽤統計』を明日9/3(金)開催いたします

株式会社外為どっとコム(本社:東京都港区、代表取締役社長:竹内 淳)は、明日9月3日(金)21時より、当社主催『LIVE配信 オンラインセミナー 米雇用統計』を開催することとなりましたので、お知らせいたします。

  • 米テーパリングで、世界はどうなる?人気FXストラテジスト・シティ高島氏が見通す為替相場の行方は

シティグループ証券株式会社 外国為替・新興国市場本部
チーフFXストラテジスト
高島 修(たかしまおさむ)氏
1992年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。同年三菱銀行(三菱東京UFJ銀行)に入社。1999 バイナリー オプション 経済 指標 見方 年から為替資金部(現金融市場部)で欧州担当アナリスト、米国担当アナリスト、通貨オプションセールスを歴任。2004年以降チーフアナリストを務め、2010年3月にシティバンク銀行へ移籍。2013年5月以降はシティグループ証券に在籍中。2005年以降6年連続でユーロマネー誌東京市場調査(主には外国為替市場参加者への調査)の相場予測ランキングで1位を獲得。2010年以降はテクニカル分析でも1位。2014年以降、ユーロマネー(グローバル調査)でシティG10FX ストラテジーチームの1位獲得に円ストラテジストとして貢献。2005年から2006 年には財務省主催の外国為替研究委員会で委員を務める。日本証券アナリスト協会検定会員、国際公認投資アナリスト、日本テクニカルアナリスト協会検定会員、国際テクニカルアナリスト、日本金融学会会員。共著「為替相場の分析手法」(東洋経済新報社、2012年)。週刊東洋経済、週刊エコノミスト、日経マネーのコラムニスト。テレビ東京モーニングサテライト・レギュラーコメンテーター。

フリーアナウンサー・個人投資家
大橋 ひろこ(おおはし・ひろこ)氏
フリーアナウンサー/ナレーター/個人投資家。福島県出身。アナウンサーとして経済番組を担当したことをきっかけに自身も投資を始め、現在では個別株、インデックス投資、投資信託、FX、商品先物と幅広く投資している。個人投資家目線のインタビューに定評があり、経済講演会ではモデレーターとして活躍する。自身のトレードの記録はブログで赤裸々に公表しておりSNSでの情報発信も人気。一時期は海外映画やドラマの吹き替えなど声優としても活動していたが、現在は経済番組に専念。現在ラジオNIKKEIなどで経済番組レギュラーを多数抱え、キャスターとしても多忙な日々を送っている。

セミナー終了時には、抽選で当たる「Amazonギフト券」のご案内も!
『LIVE配信 オンラインセミナー 米雇用統計』に、是非ご参加くださいませ!!

  • 明日9月3日(金)開催『LIVE配信 オンラインセミナー 米雇用統計』について

*Amazon. co. jpは、本セミナーのスポンサーではありません。 *Amazon、Amazon. co. jp およびそのロゴはAmazon. com, Inc. またはその関連会社の商標です。
*本セミナーは、外為どっとコムが主催するセミナーです。本セミナーについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。外為どっとコムの下記「お問合せフォーム」までお願いいたします。

「統計ダッシュボード」と「経済指標ダッシュボード」の見方・使い方。


総務省統計局が作ってくれた便利な「統計ダッシュボード」。

日本経済新聞社の「経済指標ダッシュボード」


民間の会社なのになぜか総務省が作ったページよりデザインと色が渋め(;’∀’)

「統計ダッシュボード」では各国の指標は主なものだけ見ることができました。
でもこちらの「経済指標ダッシュボード」には「米国指標」メニューがあって、FXやバイナリーオプショントレーダーが気にする 非農業部門雇用者数や失業率、消費者物価指数(CPI)もグラフで見ることができます。

だれでも統計に親しめる「統計ダッシュボード」で見られることできること


統計ダッシュボードは色もカラフルで文字も大きく、子供と一緒に勉強できそうな雰囲気です。

「統計ダッシュボード」で見られることできること

人口・世帯 人口、出生と死亡数、出入国者、世帯数、一般世帯数
労働・賃金 労働者数、正規・非正規の職員・従業員、失業率と求人倍率、給与、総実労働時間、賃金指数、過去1年間の就業移動
企業・家計・経済 機械受注、企業倒産、コールレート、為替相場、マネーストック消費者物価指数GDPデフレーター、貯蓄・負債、など23項目
国際 国際収支(円表示、ドル表示)

その他、「統計ダッシュボード」で見られるものとできること

海外の統計は、「グラフで見る」の「各国へ」を選びます。するとこんなふうにいろんな国が選べます。

投資家向け!プロ仕様の「経済指標ダッシュボード」で見られることできること


渋くまとまった投資マニア好みです。このページは日本経済新聞社の「VisualData」の一部みたいですね。ここも面白い。

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